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      <title>アロマセラピストになるための基礎講座</title>
      <link>http://itiban.arigatoune.com/</link>
      <description>当サイトは、アロマセラピーについてほとんど知らない人のための情報提供と、アロマセラピストを目指す人のためのサイトです。最近、感心を持つ人が増えてきており、アロマセラピストを目指す人が増えてきています。しかし、現在の日本では国家資格が存在せず、本場のイギリスへ留学してアロマセラピーを学ぶ人が増えてきています。当サイトでは、日本で通信講座や養成学校で学んで、アロマセラピストになる人のための情報提供をしているサイトです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 08 Oct 2007 22:18:43 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>アロマセラピストの勉強を始める</title>
         <description>●アロマセラピストの勉強を始める

そもそもアロマセラピストに興味を持ったのは、仕事でPCを使うからか、肩凝りが激しくて、アロママッサージをしてもらいにいったサロンで、アロマセラピーについて熱く語ってくれたアロマセラピストに出会ったからです。

話を聞いていると、本当にやりがいのある仕事で、楽しく働くことができ、人を癒すことができる仕事に魅力を感じたのです。

アロマセラピストになりたい！と思ったのは、そんな輝いているアロマセラピストに出会ったおかげで、早速その日から時間を見つけてはアロマセラピーやアロママッサージについて勉強し始めました。そしてその結果、このサイトも作ることになったのです。

このサイトは、私のようにアロマセラピストに目覚める人がいるかもしれないと思い、私なりにできることをやってみようと思い作成しました。できることならこのサイトで、私がアロマセラピストになる軌跡をお伝えできたらなと思っております。</description>
         <link>http://itiban.arigatoune.com/095/ent662.html</link>
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         <category>095アロマセラピスト成長日記</category>
         <pubDate>Mon, 08 Oct 2007 22:18:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>芳香浴とは</title>
         <description><![CDATA[<strong>芳香</strong>浴とは精油を香らせ、呼吸器から吸い込み体に取り入れる方法をさします。鼻から吸い込まれた精油の<strong>芳香</strong>成分は鼻腔の奥の嗅神経細胞を刺激し、その刺激が脳に伝わって、体の状態を整えようとする働きをします。また、<strong>芳香</strong>成分の一部は肺から血液に入り、全身に働きかけていきます。

香らせる<em>精油</em>によって、様々な効能が期待できます。症状にあわせて<em>精油</em>を使い分けるようにします。

【蒸気吸入による芳香浴】

蒸気の吸入は、短時間でできるわりに、効果抜群です。方法は、まず熱湯に精油を２〜４滴落とします。揮発性の精油は熱で蒸発しますから、有効成分が香りとともに室内に満ちます。スチームサウナのようになり加湿効果もあるので、風邪を引いたときなどに有効です。

【専用器具を用いる芳香浴】

熱を加えると揮発するという精油の性質を利用し、香炉（アロマバーナー）をキャンドルや電気で加熱し芳香を拡散させる方法です。効率よく芳香物質を拡散できるという利点があります。
]]></description>
         <link>http://itiban.arigatoune.com/003/ent417.html</link>
         <guid>http://itiban.arigatoune.com/003/ent417.html</guid>
         <category>003芳香浴</category>
         <pubDate>Mon, 16 Jul 2007 10:46:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＡＥＡＪ認定アロマセラピスト資格</title>
         <description>ＡＥＡＪ(社団法人日本アロマ環境協会)認定　アロマセラピスト資格について

ＡＥＡＪ(社団法人日本アロマ環境協会)認定のアロマセラピスト資格は、一般の人々にトリートメントやコンサルテーションを含めたアロマセラピーを提供できる資格です。プロのアロマセラピストとしてアロマセラピーを実践するのに適した資格です。

ＡＥＡＪでは、一般対象の資格であるアロマセラピー検定のほかに、プロフェッショナルな知識レベルを求める会員対象の資格として、アロマセラピーアドバイザー、アロマセラピーインストラクター、アロマセラピストの資格認定をしています。

●アロマセラピーアドバイザー資格：精油やその他の材料の使用法やリラクゼーション、リフレッシュなどのアロマセラピーの効能の知識を持ち、安全性や法律面から正しく社会に伝えることのできる能力を認定する資格です。販売に携わったり、一般の人の安全なアロマセラピーをアドバイスするために適した資格です。検定１級に合格してＡＥＡＪに入会し、アロマセラピーアドバイザー認定講習会を受講し、登録手続きをとると認定されることになります。

【認定講習会】
実施月：２月・８月
実施都市：札幌、仙台、埼玉、千葉、東京、横浜、金沢、名古屋、京都、大阪、神戸、広島、松山、福岡、沖縄
費用：受講料５,０００円、登録認定料１０,０００円　（いずれも税込）
受講資格：検定１級合格であること。　ＡＥＡＪの会員であること

※アドバイザー資格認定校かアドバイザー認定教室にて、所定のカリキュラムを修了し、各種手続きをされた方はアドバイザー認定講習会の受講が免除されます。(審査は年４回あります。受付は随時行っております。)

審査日：
@５月・１１月実施のアロマセラピスト学科試験受付締切日
A８月・２月実施のアドバイザー認定講習会の受付締切日で区切り、審査があります。

※審査が終了し、承認された場合、アドバイザー手続きに関する書類が送付されます。


●アロマセラピーインストラクター資格：一般の人々が家庭や地域社会で、安全で正しく豊かなアロマセラピーを実践できるように、必要な知識や方法を専門家として指導できる能力を認定する資格です。地域での文化教室や専門スクールの講師として、またはボランティアとして、教育活動に携わるために適した資格です。アロマセラピーアドバイザー資格取得者が、アロマセラピーインストラクター試験を受けて合格し、登録手続きをとると認定されます。

【標準カリキュラム】

アロマセラピーの定義、(社)日本アロマ環境協会、アロマセラピーの歴史、精油学総論、精油学各論、基材論、解剖生理学、健康学、タッチング論、ボランティア論、ホームケア論、アロマセラピーインストラクターの心得　の１２のカリキュラムが定められています。

【認定試験】

実施月：３月・９月
実施都市：札幌・東京・名古屋・大阪・福岡
選考方法：一次試験→選択解答方式の筆記試験、二次試験→小論文（同一日に行われます）
費用：受験料５,０００円、登録認定料１０,０００円（いずれも税込）
受験資格：ＡＥＡＪ会員でＡＥＡＪ認定アロマセラピーアドバイザー取得者

※インストラクター資格認定校にて所定のカリキュラムを修了、各種手続きをした方は二次試験が免除となります。


●アロマセラピスト資格：一般の人々にトリートメントやコンサルテーションを含めたアロマセラピーを提供できる能力を認定する資格です。プロのアロマセラピストとして、あるいはボランティアとして、第三者にアロマセラピーを実践するために適した資格です。

【標準カリキュラム】

アロマセラピーの定義、(社)日本アロマ環境協会、精油学総論、精油学各論、基材論、ホームケア論、健康学、解剖生理学、衛生学、心理学、コンサルテーション理論及び実習、ケーススタディ、ボディトリートメント理論、アロマセラピストの心得

【学科試験】

実施月：５月・１１月
実施都市：東京、大阪
選考方法：一次試験→選択解答式の筆記試験、二次試験→小論文
費用：試験料５,０００円、登録認定料１０,０００円（いずれも税込）
受験資格：ＡＥＡＪ会員でＡＥＡＪ認定アロマセラピーアドバイザー取得者

※アロマセラピスト資格認定校にて所定のカリキュラムを修了、各種手続きをした方は二次試験が免除されます。
※学科試験合格後、実技試験及びカルテ審査があります。

【実技試験】

・実技試験、カルテ審査は、学科試験合格後、２年以内に申し込みをしてください。
・認定校修了者と、認定校で所定のカリキュラムを修了されていない方の手続き、試験方法は大きく異なります。
・認定校で所定のカリキュラムを修了されいない方は、ＡＥＡＪに実技試験・カルテ審査を直接申し込み、受験することができます。尚、受験料は、実技試験５０,０００円、カルテ審査５０,０００円（いずれも税込）となります。
全ての試験、審査、登録手続き完了後、認定証が届けられます</description>
         <link>http://itiban.arigatoune.com/015/ent645.html</link>
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         <category>015アロマセラピストについて</category>
         <pubDate>Tue, 10 Apr 2007 11:50:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマセラピストとはどんな仕事？</title>
         <description><![CDATA[<strong>アロマセラピスト</strong>は、香りの仲介人ということができそうです。人にはそれぞれ、もっとも心の落ち着く独特の香りがあり、<strong>アロマセラピスト</strong>はその人の最高の香りを数多くあるハーブや薬草から調合することになるからです。

イギリスでは<strong>アロマセラピスト</strong>の認知度はきわめて高く、教育機関や資格制度も充実しています。日本人の留学生も最近では目立ってきており、日本でも年々、<strong>アロマセラピスト</strong>として活躍している人の数が増えてきています。

<strong>アロマセラピスト</strong>は、物を売る仕事とは異なり、「人を癒す」ことが主な仕事です。そのため、<strong>アロマセラピスト</strong>にとって重要な条件として人が好きということが挙げられます。<em>アロマセラピー</em>は自分の愛情を分けるような仕事なので、まずは自分自身を大切に出来る人であるということが、<strong>アロマセラピスト</strong>には求められます。]]></description>
         <link>http://itiban.arigatoune.com/015/ent511.html</link>
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         <category>015アロマセラピストについて</category>
         <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 12:10:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イギリスのアロマセラピー機関</title>
         <description><![CDATA[【イギリスの<strong>アロマセラピー</strong><em>機関</em>ITEC】
１９４７年に設立されたITEC(International Therapy Examination Council Limited)は、<em>イギリス</em>認定の国際ライセンス<em>機関</em>で、<strong>アロマセラピー</strong>のほかボディーマッサージ、フェイシャルなど２５科目のディプローマを付与しており、独自の試験制度を持っています。ホームスタディー、研究レポート、ケースヒストリー、実技宿題などの課題を約１００時間受講後、論文と実技の試験を受けます。国際的に活躍している<em>アロマセラピスト</em>の多くがITECの<strong>アロマセラピー</strong>ディプローマを取得しています。

【イギリスの<strong>アロマセラピー</strong><em>機関</em>IFA】
１９８５年に発足したIFA(International Federation of Aromatherapist)は、日本支部は１９９６年１１月に設立されました。そこから派生した様々な協会ができ、多くの会員数が在籍しています。]]></description>
         <link>http://itiban.arigatoune.com/015/ent516.html</link>
         <guid>http://itiban.arigatoune.com/015/ent516.html</guid>
         <category>015アロマセラピストについて</category>
         <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 10:57:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマセラピーの資格について</title>
         <description><![CDATA[<strong>資格</strong>には国家<strong>資格</strong>、公的<strong>資格</strong>、民間<strong>資格</strong>がありますが、現段階の日本においては<em>アロマセラピー</em>の国家<strong>資格</strong>は存在せず、全て民間<strong>資格</strong>です。各養成学校が主宰している独自の<strong>資格</strong>と任意団体「日本<em>アロマセラピー</em>協会」(JAA)が認定する<em>アロマセラピー</em>アドバイザー制度という、精油の販売員の専門知識を認定する<strong>資格</strong>があります。

日本で<em>アロマセラピスト</em>として仕事をしたい場合、従来であれば、<em>アロマセラピー</em>の本場であるイギリスへ留学し、<em>アロマセラピスト</em>の<strong>資格</strong>を取る必要がありました。しかし、最近では日本にいながら、留学することなくその<strong>資格</strong>を取得できる道が開かれました。イギリスに本部をおく協会や機関の認定校が日本にできたためです。機関についての詳細は、イギリスの協会や機関についてのページを参照してください。]]></description>
         <link>http://itiban.arigatoune.com/015/ent515.html</link>
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         <category>015アロマセラピストについて</category>
         <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 10:55:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマセラピスト養成講座・学校について</title>
         <description><![CDATA[アロマセラピーの人気増加の傾向の中、アロマセラピーの教室や<em>養成</em><strong>講座</strong>を提供する<em>学校</em>が増加してきています。アロマセラピーの習得は<em>理論</em>と実技の両面が必要で、<em>理論</em>については本を読んだりと独学でで習得することは可能ですが、実技のほうは<em>学校</em>や<strong>講座</strong>などで専門家について習わなければいけないことが多いので、アロマセラピストとしてプロを志向するならば<em>養成</em><em>学校</em>や<strong>講座</strong>などを専門機関で勉強する方がいいでしょう。

各地のカルチャーセンターにある<strong>講座</strong>でもアロマセラピーは人気が高く、市町村の自治体が公民館などを借りて行うアロマセラピーの教室や<strong>講座</strong>、講演会なども含めると、かなりの数になるでしょう。
ハーブ専門店が教室や<strong>講座</strong>という形式で開いていたりアロマセラピストのプライベートスクールもあります。]]></description>
         <link>http://itiban.arigatoune.com/015/ent514.html</link>
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         <category>015アロマセラピストについて</category>
         <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 10:46:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマセラピスト需要の今後の展望</title>
         <description><![CDATA[ストレス社会といわれる現代において、また、<strong>生活習慣病</strong>などの成人病の増大などから多くの現代人が<em>アロマセラピー</em>を必要とすることになりそうです。いろいろなセラピー・療法があるなかでも、<em>アロマセラピー</em>がこれからより多く一般に浸透していくのはほぼ間違いありません。必然的に<em>アロマセラピスト</em>の需要も高まっていくでしょう。

日本では<em>アロマセラピスト</em>の国家資格がないので、<em>アロマセラピスト</em>を目指す人がそれほど多くなかったのが実情で競合は少なく、大手も参入していませんので個人事業主が開業しやすい環境にあるといえます。

今後は、<em>アロマセラピー</em>の人気の上昇で<em>アロマセラピスト</em>を目指す人も増加することが予想されます。いつまでも安定した収入を得られる<em>アロマセラピスト</em>としてやっていくには、<em>アロマセラピー</em>の腕をあげ、人々に癒しを与えられる<em>アロマセラピスト</em>になることが必須の条件でしょう。]]></description>
         <link>http://itiban.arigatoune.com/015/ent513.html</link>
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         <category>015アロマセラピストについて</category>
         <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 10:28:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>相互リンク募集中！</title>
         <description><![CDATA[<strong>アロマセラピスト</strong>になるための基礎<em>講座</em>では、<em>アロマセラピー</em>、美容、健康など当サイトに関連性があるサイトに関し、<em>相互リンク</em>募集中です。

サイト名 ：<strong>アロマセラピスト</strong>になるための基礎<em>講座</em>
　URL 　： http://itiban.arigatoune.com/
説明文 ：<strong>アロマセラピスト</strong>を目指す人の情報提供サイトです。


貴サイトの

@サイト名
AURL
Bサイト説明文

を明記してgdaymate☆s182.xrea.com　までご連絡下さい。　
（☆を＠に替えて送信下さい。）

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=10DXEJ+CGBFAQ+JO2+C0B9U" target="_blank">アロマグッズ専門店「アロマの素」</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=10DXEJ+CGBFAQ+JO2+C0B9U" alt="アロマセラピスト">
]]></description>
         <link>http://itiban.arigatoune.com/090/ent447.html</link>
         <guid>http://itiban.arigatoune.com/090/ent447.html</guid>
         <category>090リンク集</category>
         <pubDate>Wed, 30 Aug 2006 20:49:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>美容関連リンク集</title>
         <description><![CDATA[<em>アロマセラピスト</em>になるための基礎<em>講座</em>管理人がお勧めする<strong>美容</strong>関連の<em>相互リンク</em>集です。どのサイトも<strong>美容</strong>に関する情報満載の<em>相互リンク</em>集です。

<a href="http://www4.ocn.ne.jp/~footmorm/">足裏マッサージ フットモーム</a>
英国式リフレクソロジーサロンの紹介。当サロンのメインは足裏マッサージですが、アロマも数種類扱っております。

<a href="http://aroma.hirakukokoro.net/">アロマセラピストになるには</a>
アロマセラピストについてご紹介しているサイトです。

<a href="http://kokoroaroma.seesaa.net/">アロマテラピー　ココロとカラダを癒されて</a>
アロマテラピー　好きな香りを見つけ気分を和らげココロとカラダを癒してみませんか。

<em>アロマセラピスト</em>になるための基礎<em>講座</em>では、<strong>美容</strong>関連の情報を持つサイトとの<em>相互リンク</em>を受付中です。<em>相互リンク</em>をご希望のサイト管理人は、<a href="http://itiban.arigatoune.com/090/ent447.html"><em>相互リンク</em>募集中</a>を参照してメールにてご連絡下さい。]]></description>
         <link>http://itiban.arigatoune.com/090/ent433.html</link>
         <guid>http://itiban.arigatoune.com/090/ent433.html</guid>
         <category>090リンク集</category>
         <pubDate>Sun, 30 Jul 2006 23:04:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>健康リンク集</title>
         <description><![CDATA[<em>アロマセラピスト</em>になるための基礎<em>講座</em>管理人がお勧めする<strong>健康</strong>関連の<em>相互リンク</em>集です。どのサイトも<strong>健康</strong>に関する有益な情報が満載の<em>相互リンク</em>集です。

<a href="http://syoutyu.arigatoune.com/004/ent519.html">本格焼酎の健康効果</a>
本格焼酎がもたらす健康の効果についての情報サイトです。

<em>アロマセラピスト</em>になるための基礎<em>講座</em>では、<strong>健康</strong>に関するサイトとの<em>相互リンク</em>を受付中です。<em>相互リンク</em>ご希望のサイト管理人は、<a href="http://itiban.arigatoune.com/090/ent447.html"><em>相互リンク</em>募集中</a>を参照の上メールにてご連絡下さい。]]></description>
         <link>http://itiban.arigatoune.com/090/ent453.html</link>
         <guid>http://itiban.arigatoune.com/090/ent453.html</guid>
         <category>090リンク集</category>
         <pubDate>Sat, 29 Jul 2006 14:17:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お役立ちリンク集</title>
         <description><![CDATA[<em>アロマセラピスト</em>になるための基礎講座管理人がおススメする<strong>相互リンク集</strong>です。
どのサイトも有益な情報が満載の<strong>相互リンク</strong>集です。

【只今準備中】

<em>アロマセラピスト</em>になるための基礎講座では、<strong>相互リンク</strong>を募集中です。当サイト内、<a href="http://itiban.arigatoune.com/090/ent447.html"><strong>相互リンク</strong>募集中！</a>を参照して、メールにてご連絡下さい。]]></description>
         <link>http://itiban.arigatoune.com/090/ent474.html</link>
         <guid>http://itiban.arigatoune.com/090/ent474.html</guid>
         <category>090リンク集</category>
         <pubDate>Fri, 28 Jul 2006 15:50:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お役立ちリンク集</title>
         <description><![CDATA[<em>アロマセラピスト</em>になるための基礎講座管理人がおススメする<strong>相互リンク集</strong>です。
どのサイトも有益な情報が満載の<strong>相互リンク</strong>集です。

<a href="http://www.fotfot3.com/">転職選び・正社員に転職</a>
正社員に転職するための情報や転職先などを紹介。

<a href="http://www.fotfot.com/u-can/">資格取得はユーキャン資格講座</a>
ユーキャン資格講座のポイントを分かりやすく解説

<em>アロマセラピスト</em>になるための基礎講座では、<strong>相互リンク</strong>を募集中です。当サイト内、<a href="http://itiban.arigatoune.com/090/ent447.html"><strong>相互リンク</strong>募集中！</a>を参照して、メールにてご連絡下さい。]]></description>
         <link>http://itiban.arigatoune.com/090/ent497.html</link>
         <guid>http://itiban.arigatoune.com/090/ent497.html</guid>
         <category>090リンク集</category>
         <pubDate>Thu, 27 Jul 2006 11:19:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマセラピーとは</title>
         <description><![CDATA[今、ヒーリングの各種セラピーは「アニマルセラピー」「カラーセラピー」「アートセラピー」など５００種とも１０００種ともいわれます。そんな数あるセラピーの中で最も人気のあるのが「アロマセラピーです」日本語でいうところの<strong>芳香</strong><em>療法</em>です。

アロマセラピー(<strong>芳香</strong><em>療法</em>)とは、植物がもたらす香りによって心と体を癒す治<em>療法</em>です。「アロマ」の<em>語源</em>はギリシャ語のスパイスですが、今日ではその<em>語源</em>から広がり、<strong>芳香</strong>を意味する言葉として使われています。「セラピー」は治療という意味ですから、「アロマセラピー」とは簡潔に言うと、香りを用いた治<em>療法</em>ということになるわけです。

アロマセラピーは、香りを楽しむだけではなく、マッサージやバスオイル、部屋の空気清浄剤として使うことができます。最近では男性もアロマセラピーについて学んでいたり実践していたりすることも珍しくなくなってきています。現代のストレス社会を生きる私たちにとって、リラクゼーション効果のあるアロマセラピーに興味を示すことは当然のことかもしれません。]]></description>
         <link>http://itiban.arigatoune.com/002/ent409.html</link>
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         <category>002アロマセラピーの基礎知識</category>
         <pubDate>Mon, 17 Jul 2006 10:10:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オイル別の効能、抽出方法</title>
         <description><![CDATA[１００種類以上あるエッセンシャルオイルですが、そのうちアロマセラピーによく使われるものを紹介します。
<dl>
<dt>カモミール</dt>
<dd>【効能】</dd>
<dd>鎮静作用があり、心身を落ち着かせる効果があります。不安感、不眠、ストレスなどを緩和し、また筋肉痛や捻挫などの痛みにも有効です。腹痛の場合は、カモミールを薄めたオイルで、腹部を軽くマッサージしましょう。ニキビや湿疹にも効果があり、肌にも良いです。</dd>
<dd>【抽出方法】</dd>
<dd>蒸留法で採取します。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>オレンジ</dt>
<dd>【効能】</dd>
<dd>神経系の疾患を癒す作用があり、あらゆる症状に効果があります。神経系、消化器系のトラブルの緩和。心地よい柑橘系の香りが気持ちを穏やかにし、リラックスさせてくれます。腹痛や胸焼けにも効果があります。収斂作用もあり、顔に使用すると肌の質が良くなります。</dd>
<dd>【抽出方法】</dd>
<dd>圧搾法で採取します。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>ベルガモット</dt>
<dd>【効能】</dd>
<dd>気持ちを高める作用があり、うつに効果があります。殺菌・消毒作用があるので、空気清浄に効果的です。高い鎮静効果と、抗うつ効果があり、気分を高揚させ、リラックスすることができます。消毒作用があるので、膀胱炎などの泌尿器系の疾患にも効果があります。</dd>
<dd>【抽出方法】</dd>
<dd>圧搾法で採取します。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>フランキンセンス</dt>
<dd>【効能】</dd>
<dd>皮膚と呼吸器系に優れた効果があります。抗炎症作用、消毒作用、抗菌作用があります。また気管支を拡張させるので、呼吸が深くなり、フランキンセンスの素敵な香りが楽しみやすくなります。乾燥性の肌質にも効果がありますので、保湿クリームなどに混ぜて使うのもいいでしょう。</dd>
<dd>【抽出方法】</dd>
<dd>木の幹から採れる樹脂から採取します。</dd>
</dl>
<dl>
<dd>ユーカリ</dd>
<dd>【効能】</dd>
<dd>呼吸器系の疾患や風邪、鼻づまり改善に使用されます。鎮痛作用、抗炎症作用があり、皮膚の炎症などを抑えてくれます。殺菌・抗ウィルス作用もあり、免疫力を高める効果もあります。蒸気吸入や、胸部のマッサージに使うと効果的です。また空気の浄化にも適しますので、アロマポットを使うと部屋の空気中をきれいにしてくれます。</dd>
<dd>【抽出方法】</dd>
<dd>ユーカリの葉を蒸留して抽出します。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>サイプレス</dt>
<dd>【効能】</dd>
<dd>新鮮なサイプレスの香りを嗅ぐことで気分が爽快になります。呼吸器系の症状軽減に使用されます。鎮痙作用があるので咳、喘息、気管支炎などに効果があります。また、サイプレスを燃やした煙は虫除け効果もあります。マッサージオイルと配合するとリュウマチにも効きます。</dd>
<dd>【抽出方法】</dd>
<dd>葉と枝を蒸留して抽出します。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>ローズマリー</dt>
<dd>【効能】</dd>
<dd>様々な症状に効果があります。精神高揚作用があり、気分を爽快にし、元気づけてくれます。皮膚の循環を活発にしたり、関節の炎症にも効果があります。呼吸器系の疾患にもローズマリーの香りで症状を和らげます。抗菌作用、抗ウィルス作用があるので、アレルギーや感染症を防ぐことができます。皮膚に活力を与える効果もあるので、美容液と共に使うのも良いでしょう。</dd>
<dd>【抽出方法】</dd>
<dd>水蒸気蒸留法で抽出します。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>ローズ</dt>
<dt>【効能】</dt>
<dd>精神状態の落ち込みを取り除いてくれます。また肝臓系の疾患にもよく使用され、二日酔いの症状を和らげてくれます。抗ヒスタミン効果、消毒効果があるので、リラックスでき、肌のマッサージにも効果があります。特に炎症、眼精疲労などに効果があります。</dd>
<dd>【抽出方法】</dd>
<dd>蒸留法で抽出する「フィトール」水蒸気蒸留法で抽出する「オットー」溶剤で抽出される「アブソリュート」など様々な方法があります。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>レモングラス</dt>
<dd>【効能】</dd>
<dd>鎮静作用と消毒作用があります。ニキビの治療にも使えますが、刺激性が強いため、肌の弱い人は避けたほうがいいでしょう。解熱作用があることから熱症などにも使用されます。
柑橘系のさわやかな香りが元気を回復させてくれます。消化器系を丈夫にし、利尿剤の効果もあります。</dd>
<dd>【抽出法】</dd>
<dd>葉を水蒸気蒸留法で採取します。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>クラリセージ</dt>
<dd>【効能】</dd>
<dd>甘い芳香が眠気を誘うので、抑うつや、不眠、精神疲労などに効果があります。鎮静作用がとても強いので、多量の使用は避けるようにしましょう。痛みを軽減し、温熱効果があるので、生理痛によく効きます。のどの腫れにも効果があります。その甘い芳香から香水に利用されることも多いようです。</dd>
<dd>【抽出法】</dd>
<dd>葉と花を水蒸気蒸留法で採取します。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>ジャスミン</dt>
<dd>【効能】</dd>
<dd>精神高揚作用、精神活性化作用があります。ジャスミンの心地よい香りがうつな気分を払拭し、無気力な状態を改善してくれます。生理痛にも効果があり、希釈したオイルでマッサージすると良いでしょう。
スキンケアのために肌に使用しても効果があります。精油の収穫量が少ないために非常に値が高いです。</dd>
<dd>【抽出法】</dd>
<dd>溶剤で「アブソリュート」が抽出します。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>ラベンダー</dt>
<dd>【効能】</dd>
<dd>ラベンダーには様々な効能があります。リラックス作用など鎮静効果があるので、不眠症によく効きます。呼吸器系の炎症の症状を和らげてくれます。鎮痛作用もあるので、筋肉痛などにも良いでしょう。消毒作用があり、肌のトラブル（ニキビ、湿疹、火傷など）にも効果があります。</dd>
<dd>【抽出法】</dd>
<dd>花を蒸留し抽出します。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>ペパーミント</dt>
<dd>【効能】</dd>
<dd>鎮静作用と、鎮痙作用があります。消化不良や腹痛など、消化器系のトラブルに使用され消化を促進させてくれます。また風邪や、インフルエンザに効果的で、痰を出す作用があります。腹痛の場合は希釈オイルで腹部をマッサージ、風邪の場合はは蒸気吸入するとすっきりするでしょう。</dd>
<dd>【抽出法】</dd>
<dd>葉から水蒸気蒸留法で抽出します。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>ゼラニウム</dt>
<dd>【効能】</dd>
<dd>ローズの香りに似ており、神経の緊張を和らげ、ストレスを軽減してくれます。緊張を緩和してくれるので、生理前の精神状態が不安定な状態に効果があります。また、皮膚の傷や腹痛の治療に使われたりもします。殺菌作用もあるので、顔に使用するとニキビにも効果があります。さまざまな用途に使えるオイルです。</dd>
<dd>【抽出法】</dd>
<dd>植物をまるごと水蒸気蒸留法で抽出します。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>サンダルウッド</dt>
<dd>【効能】</dd>
<dd>体を冷やすので炎症、熱症、日射病に効果があります。肌の炎症を抑えますし、乾燥性の敏感肌など、肌のトラブルを和らげてくれます。鎮静効果もあるので、情緒安定性に長けています。アロマポットを使用すると、不安や落ち込みが回復します。また呼吸器系の疾患には蒸気吸入が効果を発揮します。</dd>
<dd>【抽出法】</dd>
<dd>木の幹から水蒸気蒸留法によって抽出されます。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>ジュニパー</dt>
<dd>【効能】</dd>
<dd>利尿作用と刺激作用があります。リューマチの症状や、筋肉痛には効果があります。鎮痛作用もあるので坐骨神経痛などに効きます。消毒作用もあるので、ニキビの治療にも効果があり、希釈オイルを使用しましょう。マッサージに使用するとセルライトに効用があります。抗ウィルス作用もあるので、感染症の治療や空気の浄化など、様々な用途があるのがジュニパーです。</dd>
<dd>【抽出法】</dd>
<dd>実を蒸留して抽出します。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>メリッサ</dt>
<dd>【効能】</dd>
<dd>心身をリラックスさせ、解放感を感じることができます。元気を取り戻し、感情のバランスがよくなりますので、気持ちが沈んでいるとき、月経時の精神が不安定な状態などに効果があります。緊張や不安感から来る腹痛などを鎮静する働きも持っています。また消毒作用、抗菌作用、抗ウィルス作用もあるので、肌のトラブルを解消してくれます。</dd>
<dd>【抽出法】</dd>
<dd>水蒸気蒸留法により、葉から抽出します。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>ティートリー</dt>
<dd>【効能】</dd>
<dd>消毒作用、抗菌作用があるので、切り傷、擦り傷、虫さされ、感染症（カンジタ、ヘルペスなど）、ニキビに効果があり、消毒薬のような役割を果たしてくれます。呼吸器系の疾患には精油の蒸気を吸入すると、呼吸器の閉塞症状を緩和してくれます。また足のマッサージには消臭の効果もあります。</dd>
<dd>【抽出法】</dd>
<dd>水蒸気蒸留法により、葉から抽出します。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>マージョラム</dt>
<dd>【効能】</dd>
<dd>消毒作用、抗痙攣作用、抗菌作用、鎮静作用があり、その用途は様々です。不眠症にはアロマバスがおすすめです。リューマチ、筋肉痛にも効果があり、精油の希釈液と塗布した湿布を貼るのもいいでしょう。呼吸器系の疾患には蒸気吸入をして、症状を和らげます。温熱作用もあるので、生理痛にも効果があります。</dd>
<dd>【抽出法】</dd>
<dd>水蒸気蒸留法により、花と葉から抽出します。</dd>
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         <link>http://itiban.arigatoune.com/009/ent426.html</link>
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         <category>009エッセンシャルオイル</category>
         <pubDate>Sun, 16 Jul 2006 12:27:59 +0900</pubDate>
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